天ヶ下

アマガシタ

濃紅色の花弁に大小の白斑が入ります。ラッパ咲きの一重で、花の直径は7〜12cm程度の筒蕊です。

江戸時代初期の園芸書に掲載されている古典種です。

 

語句の説明 「一重の椿」「多弁の椿」「椿の白斑」「椿の絞り」「椿の蕊

inserted by FC2 system